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日々徒然と波に消え

日記。語り。ネタバレに優しくないです。
2026
07,07

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2008
01,17
なぜか色鉛筆でみっくみく描いてみた。

寒い。今日はマジ寒い{{(>_<)}}
指がかじかむ…


原稿ムリな気がしてならない。だいたい友情って需要ねぇよ。
いま2/5くらい。ようやく仲良くなったよあいつら(^_^;)
ていうか骸子本と友情本メインってどんなだwww



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2007
12,30
途中ですよ\(^o^)/



「好きだよ」
そう告げるとジェイドはどこかおどけるように眉を上げた。この男の動作はいつもどこか演技臭い。
「私もですよ。ルーク」
やわらかい色を映す紅の眼とその言葉に満足して俺は笑い返す。ジェイドの動作も表情も嘘臭いし、事実嘘吐きだ。しかしジェイドの瞳、それだけは素直だ。そのことに気付くまではジェイドの気持ちが分からなくて一人焦燥を抱いたものだったが、気付いてしまえばジェイドはとても分かりやすかった。もっともそのことに気付くこと自体が難しいのだが。
「ねえ、いつ俺がジェイドのことを好きになったか分かる?」ベッドに腰掛けたまま腕を伸ばせば、手袋で覆われた白い手が迷いもなくそれに触れる。
「いいえ。特に好かれるようなことをした覚えもありませんし。むしろ恨まれるようなことばかりしてきましたからね。私はあなたに」
やっぱりそう思ってた。そう笑って腕を引けば何の抵抗もなくジェイドが倒れてくる。
「あのね、俺がジェイドのこと好きになったのはね」
掴んでいない方の手で薄い茶色の髪をつまみ、口付ける。
「ダアトで俺に『死んでください』って言ってくれたからだよ」
白磁の顔が固まる。本当に焦ったり驚いたときジェイドの顔からは一瞬表情が消える。それは雄弁なはずの瞳も同じだ。まるで処理能力を越えた譜業人形のように整った顔が凍る。
「…どうしてですか」
そして次の瞬間には造り上げたその場に相応しい仮面をかぶるのだ。これはどうやら無意識のようで俺はこれを見るたびに人間になりたがった人形の物語を思い出す。そして俺は人になりたがるジェイドが嫌いではなかった。だってそれは愛だ。そこにいたいという愛が人形を変える。
「ジェイドの言っていることが正しかったから。ジェイドは正しいから、ジェイドといれば俺も正しく在れる」
罪が消えないなら、購いなど意味を持たないのなら、俺に出来ることなど間違えないことだけだ。
「正しい?さんざん過ちを犯し続けてきた私が?」



飽きたので続きは今度。
2007
12,30
ぎゃああああああああ!
せっかくチェックしたカタログ忘れた…!!
うう、今更取りに帰るのもあれだし。
Σてかあれ机に置きっぱだ!家族に見られたらまじ死ねるんですが!?
うわーん。・゜゜(>_<)゜゜・。ROMにするんじゃなかったぁ。

ぐすっ。と、とりあえず復活のホールは分かるからそこふらつこう。要チェックのサークルさんは名前覚えてるし。場所分かんないけど。大手さんは壁だから分かると思うけど。
うう、本当に馬鹿だ。
2007
12,30
6時です。暗いです。月出てます。星見えます。
家族はまだ寝ていたのでこっそり出てきました。家族には友達の寝起きドッキリ☆に行くと言ってあります。……寝起きドッキリって(笑)
本当に今日だけは死にたくないです。いや、遺していくものたち(同人誌とか)のことを考えるといつでも死ぬに死にきれんが。積み荷を燃やしてぇ!(>_<)

あ、空が明るくなってきた。
2007
12,29
一日目終了~!
ハア疲れた(-.-;)
でんおはやっぱりそれなりに混んでました。復活ほどじゃあないけど。…明日怖いな。
アビスは遅かったせいかいくつか売り切れてました。無料配布のカイロ欲しかったなー。去年のもってるけど。
今日はまだゆったり出来るかなとか馬鹿なこと考えたけど、明日はマジでリボから出られなそう

さて、一人カラオケでもしてから帰りますかね
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